痛いけど続けたいスポーツや休めない仕事がある

ランニング、テニス、ゴルフなどのスポーツや、荷物運びや各部位に負担を与えてしまう姿勢をとらざるを得ない職業の皆様へおすすめする治療です。

治療時間が短い

1回の治療時間は約30分です。麻酔等も不要で、治療後治療前と同様、すぐに歩行や腕を使用することは可能です。

期間をおいて治療が可能

1度治療を受けた場合、3週間は期間を空けていただきます。治療経過を確認しながら次の治療を行います。

しっかりしたサポート体制

患者様に無理せず受けていただくために、診察・治療中・治療後直前・治療後の経過まで病院、ドクター、理学療法士が全面的にサポートいたします。

患者様からのご感想

当院に体外衝撃波治療を受けにきていただいた方は、佐賀県内だけに留まらず様々な症状の改善を求めてご訪問いただいております。

鳥栖市50代の女性(脚:足底腱膜炎)

毎朝起きてからの一歩目が痛かったのですが、
楽になりました。

福岡市30代の男性(肘:上腕骨外側上顆炎)

はじめての衝撃波治療後から痛みはまだありますが、
痛みの回復が早いと感じました。

佐賀市70代の女性(肩:石灰化腱板炎)

いつくるか分からない肩の痛みがなくなって痛めた肩を
下にして眠れるようになりました。

佐賀市40代の男性(肘:上腕骨外側上顆炎)

衝撃波治療後から痛み止めを飲まなくても
スイングできるようになりました。

痛みが緩和される理由

痛みを感じるという事は、常に神経が関係しています。その痛みの原因と思われる部位をエコー検査で特定し、ピンポイントに衝撃波の照射をおこなうことで、神経に関わる部分を変性、同時に痛みを与えていたものを軽減させます。また、その場合、痛みに対して、体は再生促進を増加することで、さらに修復します。

  • 痛みを感じる部分を変性させます。
  • 痛みの要因にも衝撃を与え軽減させます。
  • 衝撃から再生促進を増加させ、修復します。

よくある質問

よくある質問1:
体外衝撃波の治療は痛いですか?

回答1:
痛みのある箇所に衝撃を与えますので、痛みを感じる刺激が御座います。ただし、患者様の状態や体調に合わせてなるべく治療調整を行います。治療中は常に確認しますのでご安心ください。

よくある質問2:
次回の治療間隔を短くすることはできますか?

回答2:
なるべく早めに治療を終わらせたい気持ちはお察し致しますが、体外衝撃波の治療は機器の仕様上3週間は必ず空けていただいております。これも患者様の体を第一に考えての事ですので何卒ご容赦下さい。

お問い合わせ方法

体外衝撃波療法では、予約受付をしております。治療を受けたい方は以下の連絡先にて、
「体外衝撃波(たいがいしょうげきは)の治療を受けたいのですが。」
とお伝えください。
そのまま担当者へお繋ぎ致しますので、お気軽に ご連絡、ご相談ください。